テレビるちえねえ日記

無類のテレビ好きな姉さんの徒然日記

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お誕生日に購入したハードディスクレコーダー様のおかげで
こちらの「弁護士のくず」と「医龍」がダブ録でき、
どちらのドラマも視聴できて、今クールは、本当に幸せでしたわ~。

それでは自分メモ的に(笑)。

●3話くらい前から、くずさんのおふざけトークがあり。
先々週は、北川さんがテレビに出ている話から「俺も木曜10時から出ているんだよ~」という番組宣伝あり。先週は、最終回前とあって、くずさんとマジックマッシュルーム伊藤英明くんとの「さて!来週は最終回、どんな話になっているのか!」という前振りから、お互いに“こういう話であって欲しい”という希望を。 もはや楽しんでいるとしか言えない。きっと現場も楽しいのでしょう。うん。して、今回の最終回は、「女弁護士カッコイイよね~。逃げ道はありませんよってさ、俺もあっち(『7人の女弁護士』)に出たかったなぁ」と他番組宣伝(笑)。
最後の最後には、くずさんと伊藤くんで「またね!」って、パート2を思いっきり期待させる終わり方。元々1話完結のドラマって、主婦の味方だし、姉さんもキライじゃないから、ぜひともまたお会いしたいわぁ。

●ドラマ始まった当初は、くずさんの赤いチークにどうしても‘ん?昼間っから酔っぱらい?’などと思ってしまったのだけど、いい加減なれたわ(笑)。くずさんの様々な決まり(顔のどこかにバンドエイド等)もドラマを楽しめるスパイスだったわん

●伊藤くんの新米弁護士ぶり、もしかしたら海猿以上にハマり役だったかもと姉さんは睨んでいる。時々でる「しもた~(しまった)」などの方言もみょ~~に似合ってて、ちょっと可愛いじゃんっ!などとムラムラいや、フラフラしちゃったよ。

●高島礼子姐さんは、睨みもお見事な女弁護士、よかったわぁ。キツそうな所と、実は密かにくずさんが好きという女の部分が、絶妙に礼子姐さんにマッチしてて、同じねえさんながら姉さんも惚れ惚れ。

●あんなに谷間見せてちゃ相談しに来た人もムラムラいや、チラチラすんだろうという事務員・ほしのあき。喋り方といい、しぐさといい、演技しているようには見えなかったけど、まぁあんなもんでしょ。癒しとはそんなもんです。
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かぁ~なり、どうでもいいことなんですが、自分メモ的に。

●やはり小出恵介くんは、葛城コンツェルの次期社長には見えなかった。主演は、ハセキョーだということにしても、準主役は荷が重かったなぁ。姉さん的には、このドラマの前に、小出くんが出ていた『ハニカミ』を見ちゃってたんで(これがものすごく可愛かった)、好意的な目線だったんだけど、やっぱり差し引きしても、キツかった。

●「春樹さぁ~ん」とウザくまとわり付くミチル@サエコも、『ドラゴン桜』での女子高生役が抜け切っていない舌足らずで、どうみてもお金持ちのお嬢さまには、見えなかった。小出くんとサエコのツーショットは、まだまだ制服でもOK

●鈴子@ハセキョーの元カレ・小澤征悦。いつも同じ役回りですよね、ジュニア。どうして、ここに配役したのかなぁ。最後の最後までのイイ人ぶり、どうしても鼻についてならなかったのは、顔が姉さん好みじゃないから?(笑)

●亡き兄貴の彼女・小林麻央、やっぱり・・・・ヘタじゃね?

●脇を芸達者な橋爪さん・西村雅彦や、小池栄子、アリキリ石井などが固めていたから、一応成立したような気がする。TBSの日曜9時って、こんな感じだったかなぁ。。。

●だいたい『おいしいプロポーズ』って、題名からして、最後が見えちゃっていて、最終回まで、全くハラハラドキドキは無かった。もうちょっと、期待させてくれ。頼む。

●ハセキョー、キレイなのは認めます。でも、それだけ。
やっぱり姉さんは「よく食べよく飲む」慎吾が好き 『天声慎吾』ではいつもそれを再確認しているわん。

今回は、「下町ぷらりファイナル」
下町の坊ちゃん東MAXのおもてなし最終回。
今回は、下町の工場でのフィギア作りから、ぐるぐるバット対決→下町の銭湯でのんびりから、ラムネ一気飲み対決
だいたい、前回の大福顔面早食べ対決から、対決全てがマイナー路線。今回、そのすべてが東MAXの得意種目での対決だったことが今回判明。しっかし、得意種目にもかかわらず、東MAX全敗。こういう東MAXのツメの甘さって、限りなく坊ちゃんぽいよね。いや、キライじゃないんだけど(笑)。

そして民謡割烹(だっけ?)にての最後の対決は、ベタにアッチ向いてホイ対決。いやぁ、『天声慎吾』ファンの皆さんには、おなじみですが、ウチの慎吾ちゃん、アッチ向いてホイが、

異常に弱い

そりゃ、もう、どうして、そんなに人に指先に敏感に振り向いちゃうわけ?!という位、相手の思い通りにホイされている。しかし、この弱い王子・慎吾ちゃんが、天声トリオvs津軽三味線日本一兄弟でアッチ向いてホイ予選をした時、なぜか、勝ってしまい 東MAXとの決戦へと進んでしまったのよぉ。
そして、神様が、慎吾に味方したのも、ココまでで、見事一発で東MAXにホイと仕留められたのは、いうまでもない。まさに一撃。あぁ・・・。ここが勝負とばかりに、今までの負けを帳消しにした一撃で、東MAXの「ぷらりレギュラー」が決定。姉さんだって、東MAXはキライじゃないから、いいんだけど、だけど、だけど、酔っていたとはいえ、王子を一撃でホイしちゃったのは、ちと悔しい・・・・ちっ。

ホイの使い方、合ってます?(笑)

「おはよーございますっ!」というオヅラ小倉さんの
声と共に始まる『とくダネ!』のはずが、
スポーツ大好きオジサン・小倉さんはドイツ滞在中。

中継の「おはよーございます」を聞き、
今日はブラジル戦でションボリの小倉さんなのねん、
と同じブラジル戦をリアルタイムで見ていた姉さんだけに
その気持ちは、よぉぉぉくわかってよ
ところが、小倉さん、ションボリの理由は・・・

「ブラジル戦に負けちゃっただけでなくて、

 帰ったら、僕の部屋に泥棒が入ってたんです

「しかも、笠井くんとか恭子ちゃん、みんなのお土産に
 各国のユニフォームを買ったんだよ。ドイツとかイタリアとか、
 みんなのサイズに合うように、SとかMとか、ちゃんとさぁ。
 それも、そっくり取られちゃったんだよ。
 でも、一番悔しかったのは、そっくり取られたはずなのに、
 ブルーの、サムライブルーの

 日本のユニフォームだけが残されていたことなんだよぉ!」

・・・そ、それは、誠に悲しいに値する出来事だわ。
しかも、この悲しい出来事を隣の松木安太郎氏は、生放送まで聞かされていなかったらしく、横で、ものすごく驚いた様子だったのが、姉さんのツボに入りまくりだったわ 
それにしても、日本代表のワールドカップは終わっちゃったね~。あぁ、松木さんのものすごくポジティブな解説、姉さん、結構好きだっただけに、しばらく聞けないかと思うと寂しいわん。
“号泣…娘の命を守れ”というテレビ欄を見たときから、
覚悟はしていたものの、やはり姉さん号泣の巻

すでにネタバレで申し訳ない。
~あらすじ~
中国の少女が、脳腫瘍を患ったのだが、少女の家庭には手術を受けさせるお金も無かった。父親は、あらゆる親戚を訪ね、金を借り、母親は、一日中仕事し、それでもそれらのお金では、入院させることすらできなかた。大きくなった腫瘍で、少女は失明し、すでに腫瘍は手遅れの域に達し、医師からは余命数日と言われる。父親は、手術を諦め、せめて少女が憧れていた天安門での国旗掲揚式(?)を見せてやりたいと思い、奔走する。たまたま見かけた新聞のホットラインに、父親は最後の望みをかけ、少女の願いを叶えてほしいと訴える。心を打たれた記者は、少女の願いを叶えるべく、動き出す。ただ天安門は、少女の町からは遠く、また国旗掲揚式まで、少女の命も持ちそうになく、記者は、天安門の代わりなる場所での国旗掲揚式を行うことを企画する。

すでに、終わり10分前、2000人ものボランティアに支えられて実現した偽天安門での国旗掲揚式の場面で、号泣していた姉さんだけど、あの子は、憧れの天安門に行けたと信じたまま、旅立っていくのだとばかり思っていたさ。ところが、ところが、やってくれたね、仰天ニュース、今までの貧乏で手術もままならない状況から一転、記者が書いた少女の記事を読んだ脳外科の専門病院が、なんと、無料で手術をしてくれることになり、少女は奇跡的に一命を取りとめたのだぁぁぁぁぁぁ(姉さん、再び号泣

姉さんは、「我輩は、主婦である」の竹下景子かっ というくらいの泣きっぷりだったのだけど、番組でゲストに来ていた千里子や鶴瓶さんも号泣。帽子を目深にかぶった中居ちゃんは?と見ると、あれ?泣いている??泣いているの?中居ちゃん???
・・・って、泣いているのは、右目だけ。もしかして、これって、いいともをお休みした原因の「流行性角結膜炎」なだけ?
やっぱり、サッカーネタも少々(笑)。
姉さんには特別な思い入れは無いのだけど(いや、あるとすれば、愛する慎吾が応援団長なら、姉さんだって応援しちゃう というくらいなものである)姉さんのダンナは、ものすごくスポーツ大好き人間。何しろ、このクロアチア戦では、黒バラ鑑賞をしている姉さんの横で柳沢へのバッシングが激しかったよ。

「柳沢のシュートは、キーパーへのパスかっ!」

どうして柳沢を使い続けるのか?という疑問が家族会議にも、出ていたくらい。でも、結局、ウチでは、「やっぱり、柳沢が好きだから。」という結論に。というのも、中田ヒデが、各選手を評価(?)しているインタビュー番組で、ヒデは「柳沢は好きなFWです」と公言してはばからなかったからです。ヒデ、愛していたのねっ
LOVEだったのねん。きっと、柳沢のバッシングで、一番心を痛め、そしてかばってあげたいと思っているのは、梨花ではなく、ヒデに間違いないと、姉さんはふんでいるわっ(キラリ)。
「天声慎吾」がない日曜なんて・・・
という姉さんの気持ちを明日からの仕事へと立て直してくれるの「黒バラ」

でも、今日なんて、日本中のほとんどが
慎吾応援団長と共に「日本VSクロアチア」戦を見ているはず(笑)
姉さんだって、で視聴していたのサッカー、
で、黒バラは で視聴していたのさ~~。

出演している中居ちゃんも中島さんも良純さんも、
「だぁ~れも、見ちゃいね~よ」というのを全面に打ち出し(笑)
いつもに輪をかけたゆるっぷり。

それぞれが“自分へのメッセージ”をカメラ目線で語るという企画は
これって、超個人的な思い出作りなのかよっ と思うくらいな企画。これが、“10年後の自分へのメッセージ”とかいうのだったら、それはそれで、公共の電波でタイムカプセルかよっ という有り得なさである。

しまいには、出演者それぞれのアップで、その毎分の視聴率を見るという訳の分からない企画。訳の分からない、と書いたものの、中居くんのドアップは、見るに値する美しさ あんなに肌がキレイで、つぶらな瞳を持つ30代(正確には33歳)って、中居ちゃんしかいないことを再確認した姉さんだったわぁ~


慎吾の髪の毛の色が、サムライブルーになっていたよぉ~ん。
さすが、応援団長だよぉ~~ん。
あなたがその気なら、姉さんだって、その気です(キッパリ)。
ガンバレ日本代表!
ウチの中居ちゃんチェック 今回は、豚バラ大合戦(いや、そんな名前ではなかったが)最終章。
豚バラ肉料理をかけての、前屈比べをしていた。それにしても、ウチの中居ちゃん、足はペタッと開くのに、どうして、あんなに体が硬いの?勝俣が体が硬いのは、何となく納得できる(というか興味が無いのか)ものの、中居ちゃんの体が硬いのは、どうも納得できん姉さんなのだ。

豚バラ料理「スタ丼」をかけての大勝負。やっぱりどうして、中居くんと勝俣だけは、前屈度(?)が低く、ホームランの域まで達する事ができず、「スタ丼」お預け状態。
見かねた嶋大輔が、ホームラン札のハードルを下げてくれたものの、はやりダメ。っていうか、あの“見るだけで体が柔らかくなるクリーム”だとか、“はおるだけで体が柔らかくなるバスタオル”だとか、あれでホントに体が柔らかくなった人がいたら、教えてくれ 頼む。

最後に“敷くだけで体が柔らかくなる中敷”をひいて、中居ちゃん、どうにかホームラン札ゲット っていうか、明らかにズルなんだけど(汗)

最後の一杯となった「スタ丼」を無言で頬張る中居くん。食べる食べる食べる食べる・・・・あっという間に完食 ちなみに、慎吾大好き姉さんは、モリモリと丼飯を食らう男の子が大好きっ!中居くんに、久々にクラッときたわ!うふ。

その間に、もう一人のカチカチ男・勝俣は、「伊東家の食卓」で見たという裏技で競技に挑む事に ← そんなの知ってるなら、バスタオルはおる前にやれよっ。そ・れ・は・・・「へ~んしん!」と、戦隊モノのヒーローのごとく両腕をグルリとまわし、その勢いで前屈をする、というものだった。「へ~んしん」というポーズは、まるでイケてない中年だったが、これがさすがの「伊東家」カチカチがうそのように、ホームラン札ゲット え、えええっー!!←会場の声を再現

それを見ていた中居くん、「スタ丼」のおかわりをもらおうと、「伊東家」にチャレンジ。もう、この時の中居くんってば、「スタ丼」欲しさに、目をキラキラ輝かせて、ワクワクしながら、

へ~んしん!

って、おへそも出てたし、可愛すぎぃぃぃぃー!!!!

よぉぉし、こんなに中居くんをとりこにした「スタ丼」、明日の姉さんちの晩御飯にしてやるぅ~!中居ちゃん!食べに来てっ!!もちろん、へ~んしん!付きで(笑)
「我輩は主婦である」での劇中歌“モンナシーヌ”より
お金をあげて、文無し → モンナシーヌ。しかも、これが、ミッチー@たかしくんと、斉藤由貴@みどりちゃん主演のミュージカルという設定。あぁ、そっちも、ものすごぉく見たい・・・

TBSで昼13時からのこのドラマ、昼ドラにしておくのは、もったいないくらい姉さんのツボにハマっている。前にも書いたけど、会社のランチタイムのチャンネル権は、すでに手中に収めているので、毎日視聴中であ~る

斉藤由貴のダンナ、ミッチーの「赤パジャマ」にしても
姑の竹下景子の「泣き女」にしても
お向かいの奥さん・やすこの「なまはげ」にしても
そのダンナ・レッド吉田の「丁稚」にしても
もう、あだ名の付け方が絶妙で、まさに乗り移った漱石バンザイ
(ってか、クドカンのセンスが好きなんだわ)

ナレーションの本田博太郎の落ち着きはらった漱石の声もイイし、
喫茶ジャンバルジャンのマスター・川平慈英の暑苦しさもイイが、
何より、斉藤由貴@みどりちゃんの漱石ぶりが抜群。姉さん、絶賛です。

それにしても、ミュージカル研究会って、本当に
ミュー研って、呼ぶのが正解なの?聞いた事ないんだけど
もうセニョリータは出ていないのだけど
ウチの可愛いメンバー・中居くんが出演されているので、要チェックざぁます。

まずは、キューティー★マミー。
姉さんと同世代の元アイドル達の頑張りには、・・・ 。正直、真ん中の伊代ちゃんのガリガリっぷりは鶏がらを彷彿。当時は、可愛かったのになぁ・・・ぼんやり。

そんな鶏がら+2人のキューティー★マミーによるお弁当選手権が開催。さすが5人の子持ち、堀ちえみちゃんの手際の良さに、思わず見とれてしまったのだけど、残念かな、次の日の子供のお弁当の為に、ちえみちゃんは早退(生番組でもあるまし、時間が押して帰っちゃうって、スケジューリングミスでは?)。ちえみちゃんのお弁当の続きは、ろくな説明も無いまま、嶋大輔と貴さんが作っていた思わず「イシバシレシピ」?(笑)
ハワイ育ち・優ちゃんは、ハワイ名物(?)スパムむすびを入れた彩り豊かな洋風弁当で、ちゃんと子供に作ってあげている感が出ていた。一方、鶏がら伊代ちゃんは、どうやら、明太子のおにぎりを作っていたらしいが、掌で握らずにおにぎり型を使って製作。しかも、周りに塩もつけてなかった 家で料理してねぇべ?と、中居くんに言ってほしかったよ。しかも、伊代ったら、試食をしている中居くんや貴さんに「(おにぎりの)にぎり加減はどう?」って、

お前、握ってねぇべ?(-_-;)

伊代はもう16じゃないんだから、もうちょっとちゃんとしようよ

もう一組のゲストは、「やな家」のお二人。ミッチーと斉藤由貴ちゃん(って、今日のうたばん、年齢層高くないか?)お昼のドラマ「我輩は主婦である」を毎日かかさず見ている姉さんにとっては、おなじみの二人だったりする。←ってか、毎日会社勤めしてて、どうやって見てるのか?!・・・ふっふっふ、それはランチタイムでの食堂のチャンネル権を姉さんが握っているからだからだぁぁぁぁ←だてに長く勤めていない姉さん←ってか、だてに歳くってない
ここで、「主婦」にかけて、「すご腕主婦」をクイズ形式で紹介していたのだけど、やってくれたよ、ウチの中居ちゃんってば!「すご腕(すごうで)」という所を
    すごワン
すごワンって、どこのワンだよ、東京湾か?あ~ん、あんまり面白すぎて、このコーナー、ずぅ~っと、「すごワン主婦」の紹介になっていた。中居ちゃん、台本には振り仮名ですな。ええ。
すみません、いつまでもセニョリータに夢中な姉さんッス
今日は、山ぴー大好きな娘と共に、
「抱いてセニョリータ(初回限定版)」のDVDを鑑賞。
そりゃもう、しつこいくらいにリプレイの嵐(笑)。

特にオフショットでは、曲中、見られない山ぴーの笑顔にノックアウト
(表題の「俺はいつでも全力投球」はオフショットでの山ぴー語録)
可愛いじゃないっ!可愛いじゃないっーーーー!
と、衝動的にの待受を山ぴーの笑顔にしちゃった~~
SMAPドッキリという言葉で番組が成立
それだけ「マイケル」って大きなネタだったのね~ん。

SMAPドッキリとはいうものの、特に仕掛けは無く、
単にマイケルが来る事を、SMAPメンバーが知らされていない、という手合いのものだった。
昨年末に、マドンナをゲストに迎えた時のトークでの
「これでマイケル来ちゃったら・・・」というメンバーの声が半年後に実現に
いつもはアイドルとして、あんなに堂々とオーラを背負っている彼らが、
まるで一般人のように、5人揃ってわくわくドキドキしているのが、可愛かったワン。
ドキドキの余り、我を忘れる彼らを見られるなんて、なんてサービスショット!

「東京ドームで見て、‘いつかはこのステージに!’と思っていたんです!」
とファン心丸出しで、マイケルに話しかける慎吾ちゃん

あぁん、姉さんだって、国立でもドームでも、いつもいつでも
慎吾に対して、そう思ってるわぁ~ん←同じステージに立ちたいのか?

おまけに、登場したマイケルが本物かどうか、
ものすごぉぉぉく凝視していたのも、かなりツボった
気持ちは、よくわかるわ、マイケルってば、原形をとどめていない
いや、本物かどうか、分かり難い

嬉しさの余り、「もう仕事やめてもいい」とまで口走った慎吾ちゃん、
いやいや、それは間違い過ぎよん
いくら姉さんが今、セニョリータに心を奪われているとはいえ、
基本は、「香取慎吾に造詣が深い」のには変わりないのよ!

でも、一番は、憧れのマイケルに、Nakaiならぬ、
Takai
と書かれちゃった中居くん。ガックリ。いや、面白かったけどさ(笑)。
本日の「天声慎吾」は、
東ックス(下町のお坊ちゃま)ご案内の「ぷらり下町の旅(?)」。
先週から引き続きのお坊ちゃまご用達のもんじゃ焼きをご案内中。
これが、どこからどうみても、普通~~のもんじゃ焼き屋さんなのだけど、裏メニューの肉の塊などなど、見ているだけで、美味しそう。だてに、一万円札で汗をぬぐっていないぞ!東ックス

ピンで頑張っている東ックスは、「天声慎吾」の準レギュラーの座をかけて、おでこにのせた大福を手を使わずに口に運ぶ、という下町ゲームで王子と対決していた。
「やりたくない」と言っていたにもかかわらず、王子ったら、11秒台の高記録で、大福をパクリ。スゴイわっ!慎吾!もぉ何でもこなしちゃうんだからっ!天性のスターねっ!
でも、大福の粉だらけの顔は、アイドルじゃなかったかも
まさに「リベンジ」ではないかと、DVD保存を試みていた姉さん。
     ↑先週のことがあったでしょ?
ファンの声援とお手振りは、いらなかったけど、
何よりも、「亀ちゃん」こと亀梨くんの飛び入りはヒット

「ファンの子が昂奮して出てきちゃったのかと・・・」

という山ぴー語録もヒットだったわ。ええ。
姉さんもあまりにもカジュアル(だってビーサン)な亀ちゃんにえっ?!

でも、でもぉ~、ちゃんと二人で「青春アミーゴ」な振りをしてくれて、ファンはとっても満足だったことでしょう~~~ん。
セニョリータにすっかり心を奪われていた姉さんだったけど、
そうよ!今日は「みなおか」に姉さんラブの岡田准一くんが!!!
“食わず嫌い”にて、宮沢りえちゃんと対決していたわ

「VVV6」では、いつもすぐにお腹一杯になっちゃう岡田くんだけど
お酒はいくら飲んでも大丈夫、という酒豪らしい。
(宮沢りえちゃん情報によると“知り合いの中でも三本の指に入る”)
そして、さらなるりえちゃん情報によると
「長く一緒にいても、わからない」というミステリアス君らしい。

何だかイメージ違うわぁ~。
岡田くんのフェイスからすると、
「僕、何だか、酔っちゃったみたいです・・・」
なぁ~んて、一杯で言ってくれちゃいそうなのに~。

だけど、これって、ステキなギャップだわ!イメージアップよ

それから、
軟らかいニンジンがキライっていうのも、ステキなギャップ(笑)。
セニョリータのおかげさまで、愛しの山ぴーを
毎日の様にチェックできて、大変幸せな姉さん
ありがとう「クロサギ」、
そして「YOU、歌っちゃいなよ」のジャニーさん、ありがとう。

本日は、「うたばん」にご出演の山ぴー。
相変わらず、ツルツルのお肌に、つぶらな瞳でキュートだわっ。

「モテるべ?」という中居くんの言葉の答えがツボ。
「人を好きになれないんですよ、っていうか、
 恋に対する警戒心が強いんですよね

まぁ!なんて、可愛いんでしょ~~~~
修二と彰の時のトークでも、
「トークは苦手なんすよ」的に控えめで、
ニコニコと傍らで笑っていた山ぴーを思い出し、
思わず、“そうよね、そうなのよね、”と母の様に頷く姉さんだったわ。
今のまま、変わらない山ぴーで居てね
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