テレビるちえねえ日記

無類のテレビ好きな姉さんの徒然日記

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“号泣…娘の命を守れ”というテレビ欄を見たときから、
覚悟はしていたものの、やはり姉さん号泣の巻

すでにネタバレで申し訳ない。
~あらすじ~
中国の少女が、脳腫瘍を患ったのだが、少女の家庭には手術を受けさせるお金も無かった。父親は、あらゆる親戚を訪ね、金を借り、母親は、一日中仕事し、それでもそれらのお金では、入院させることすらできなかた。大きくなった腫瘍で、少女は失明し、すでに腫瘍は手遅れの域に達し、医師からは余命数日と言われる。父親は、手術を諦め、せめて少女が憧れていた天安門での国旗掲揚式(?)を見せてやりたいと思い、奔走する。たまたま見かけた新聞のホットラインに、父親は最後の望みをかけ、少女の願いを叶えてほしいと訴える。心を打たれた記者は、少女の願いを叶えるべく、動き出す。ただ天安門は、少女の町からは遠く、また国旗掲揚式まで、少女の命も持ちそうになく、記者は、天安門の代わりなる場所での国旗掲揚式を行うことを企画する。

すでに、終わり10分前、2000人ものボランティアに支えられて実現した偽天安門での国旗掲揚式の場面で、号泣していた姉さんだけど、あの子は、憧れの天安門に行けたと信じたまま、旅立っていくのだとばかり思っていたさ。ところが、ところが、やってくれたね、仰天ニュース、今までの貧乏で手術もままならない状況から一転、記者が書いた少女の記事を読んだ脳外科の専門病院が、なんと、無料で手術をしてくれることになり、少女は奇跡的に一命を取りとめたのだぁぁぁぁぁぁ(姉さん、再び号泣

姉さんは、「我輩は、主婦である」の竹下景子かっ というくらいの泣きっぷりだったのだけど、番組でゲストに来ていた千里子や鶴瓶さんも号泣。帽子を目深にかぶった中居ちゃんは?と見ると、あれ?泣いている??泣いているの?中居ちゃん???
・・・って、泣いているのは、右目だけ。もしかして、これって、いいともをお休みした原因の「流行性角結膜炎」なだけ?
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